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カリフォルニアサンディエゴでの住宅価格は、長い統計を見ても上がったり下がったりしながら全体的にはどんどんと上がっております。たとえば、1972年当時の平均住宅価格は$26,000でしたが、低価格とされている今ですら平均住宅価格は$330,000にもなります。住宅価格が下落して金利も低い今だからこそ絶対的な買い時です。下がった物は必ず上がる、上がった物は必ず下がる、そのタイミングが資金作りの大事なポイントではないでしょうか。
そしてアメリカ国内、または日本の銀行預金の金利の低い中、預金をしていたお金が5年後、10年後にはいくらに増えるのか?$100,000いや$50,000のお金を作るとしたら何年かかるのか?銀行預金ではまず考えられない金額が、不動産投資では可能だと思います。
又日本からでしたら円高の今だからこそさらにチャンス!....タンス、銀行にお金を寝かせておくのはもったいなすぎます。この素晴らしいチャンスを是非生かして下さい。
追伸:現在、家を借りる人が増えていて賃貸物件が不足の状態でもある為、さらに投資物件を持つのには良い状況です。
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